DATE:
2008/07/04(金) 22:39
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DATE:
2007/06/22(金) 06:25
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記録
時に人格障害者は妄想的な発言をします。未来が見える。嫌な予感がする。亡霊が見える。など、あたかも自分には予知能力や、他人より感が優れていたりというようなことを吹聴します。これは、自分は人より優れていると言うことを誇示したい表れですが、実際は自分は優れていないハッタリの人間だと言うことを公開しているに過ぎません。この愚かな行為もまた、自分に対する偽りの満足でしかなく。これが続くようなら要注意です。境界性人格障害の場合は、ポジティブな人格になった場合、この偽者の予知能力は発揮しないようです。
パニック障害はこの妄想が誇大化した時、病状を悪化させる場合があります。
そんな話は、誰も信じないのが関の山ですが、信じてもらえないと
、逆上し、さらに嘘を並べだします。
DATE:
2007/06/22(金) 06:14
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記録
人格障害者などが、その知人やテレビなどの登場人物に偏見を持ったり、やたらと否定したりするのも、人格障害の症状の一つです。自分の異常さを隠すために、他人を異常者に仕立て上げたりします。また、本人はその事実に気がついていない場合が殆どです。人を偏見する機会の多い方は一度精神病院に行ったほうが良いでしょう。
この人嫌い、あの人嫌いは、特に演技性人格障害や境界性人格障害の場合が多いです。これはパニック障害の方も非常によく見られるパターンです。
パニック障害で、やたらと偏見を持つ人格の場合は、まず人格障害と見て間違いないでしょう。
「あの人嫌いだから」、「それは駄目」
気をつけましょう。
DATE:
2007/06/22(金) 01:32
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未分類
ブログや掲示板、メールなどを利用して、自分に都合のいい嘘の情報を公開し共感を得る行為をしている方。また、自分に近い存在の者がこの行為をしている場合は要注意です。よく見かける人を馬鹿にしたような日記。奥さんや旦那さんの中傷を綴った日記などが当てはまります。
基本的にこういう行為は、「ストレス発散」のつもりでしょうが、嘘で塗り固められたものを良く見かけます。記事の内容が矛盾していたり、根拠が無いものも多く、精神疾患を感じさせるものも少なくありません。
そもそも相手に対する抽象や皮肉を、不特定多数に公開することが異常行動と考えるということです。
このような患者にみられる症状として、自分で記事を書きその行為によって「思い込み」「妄想」に輪をかけまするということも考えられます。自分で自分の症状を悪化させるだけではなく。妄想によって虚偽に作られたシナリオを本当にあったかのように感じてしまうのです。
但し、逆に自分で書いた記事により症状が改善する場合もあります。自分で書いた記事により、反面教師の作用が働く場合です。
一概に判断は下せませんが、「自分は嘘をついている」という自覚があれば幸いです。自覚があれば回復の余地は多少なりと見えてくるでしょう。
DATE:
2007/06/20(水) 17:05
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記録
人格障害を患っています。精神病院に行っても「パニック障害」とか「躁うつ病」などとしか診断されません。演技性人格障害や境界性人格障害は薬で直るものではないので。お医者さんも敬遠するようです。同じ症状の方でこんなことを言われた方はいらっしゃいませんか?
・パニック障害
・症状が軽いので薬で治すしかない。
・症状は出ていても人格障害ではない。
大抵はこういう診断をされます。演技性人格障害の症状がある場合は、無意識に演技していますので、無意識に症状を隠す場合もあります。というか普段から精神病ということを隠すことが癖になっていますので、医者の前ではまず症状は出ないでしょう。
境界性人格障害の場合でも、15分程度の診察で大抵わかると言う医者も居ますが、はっきり言いましょう。人格に変動がある場合は、一回の診察では到底判断がつきません。
医者にカウンセリングを受けるという方がいらっしゃいますが、医者はカウンセリングをしません。ただ単に話を聞くだけです。これはカウンセリングとは違いますので注意してください。